スマートウォッチMi Band2(ミバンド2)の初期設定

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住友生命Vitalityに興味をもった方、始めたばかりの方は必読です。

知っておいて損はありません。

記事の下にも貼っておきますので、このまま安心して続きをお読みください。

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中肉中背。30代半ば。

10代20代の頃はまったく気にしていませんでしたが、30代になり「健康」をだいぶ意識し始めました。

そこで、最低限歩数計が付いていればいいやぐらいの気持ちで、安くて使いやすいスマートウォッチがないか探していたら、「Mi Band2」というのがありました。

Mi Band2(ミバンド2) Xiaomi(シャオミ)中華製

Mi Band2のディスプレイ画面で表示することができること。

  • 時刻
  • 歩数
  • 距離
  • カロリー
  • 心拍数
  • バッテリー

あとは「Mi Fit」というアプリを使えば睡眠状態なども見れます。

他には、防水機能や1回の充電で20日間使用できるのも魅力でした。

他にも紹介したい機能はたくさんありますが、この記事では「Mi Band2の初期設定」をお伝えしたいと思います。

Mi Band2の初期設定

Mi Band2は「Mi Fit」というアプリを使って設定します。

まずはじめに「GooglePlay」で「Mi Fit」と検索します。

MiFitをインストールします。

開きます。

新規登録をタップします。

日本(推奨)をタップします。

同意をタップします。

登録方法を選択します。

私はGoogleアカウントを持っていましたので、Googleのマークをタップしました。

下のプロフィールをタップしたら、上図の画面が出てきました。

中央に「デバイスの追加」とありますのでタップします。

バンドをタップします。

「OK」をタップします。

了解をタップします。

「許可」ををタップします。

「オンにする」をタップします。

「許可」をタップします。

Mi Band2をスマホに近づけます。

わたしは検索が終わるまで、ずっと近づけていました。

それと、2~3分かかりました。

Mi Band2がぶるぶるとするので、Mi Band2の丸い部分を押してください。

そしたら、Mi Band2を再度スマホに近づけてください。

ファームウェアのアップデートも時間が結構かかります。

完了すれば初期設定は終わりです。

それでスマホの「Mi Fit」でいろいろと設定ができます。

最後に

実はわたしも初期設定が終わったばかりなので、実際の使用はこれからです。

しばらく使ってみて感想を報告したいと思います。

1人でも参考になれば幸いです。

Mi Band2を2週間使ってみての評価・感想

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