【イオンクレジットカード】ときめきポイントの貯め方・使い方

クレジットカード




今回はイオンクレジットカードの〈ときめきポイント〉の貯め方・使い方を中心に記事を書きたいと思います。

イオンクレジットカードのポイントの仕組みはちょっとわかりづらい部分がありますので、時間があればこちらも読んでください。

関連記事 【イオンクレジットカード】ときめきポイントとWAON POINTの違いはなに 

関連記事 【イオンクレジットカード】のWAON POINTとWAONポイントの違い 

ときめきポイントはなにに使えるの

まずは貯める前に『なにに使えるのか』がとても重要な部分になってくると思います。

一生懸命ときめきポイントを貯めても、

  • 「えっ こんな使い道しかないの」
  • 「えっ こんなの欲しくないんですけど」

ってなったらとても悔しい思いしますもんね。

では、一体になにに使えるのか見ていきましょう。

ポイントで交換する

ポイントで交換できるもの

(各サイトに飛びます)

ポイントで買い物をする

ポイントで買い物をする

  • ポイントを移行して買い物をする
    WAONポイントに交換する
    イオンのお店などで使う場合は「電子マネーWAON」に交換することをおすすめします。

おすすめする理由は電子マネーWAONに交換すれば使える店が増えるからです。

※WAONポイントからさらに「電子マネーWAON」に交換する必要があります。

『ときめきポイント → WAONポイント → 電子マネーWAON』

こちらの記事に関連する記事がありますのでお読みください ≫ 【イオンクレジットカード】のWAON POINTとWAONポイントの違い 

ちゃんと見ていけば欲しいものが見つかるかもしれませんね。

欲しいのがなければ『電子マネーWAON』に交換するのが1番使い勝手がいいと思います。

では、ときめきポイントの貯め方はどんな方法があるのでしょうか。

ときめきポイントの貯め方

ときめきポイントを貯めるには、イオンカード(WAON一体型)のように『クレジットカード』を使います。

クレジットカードで買い物をすれば、200円(税込)で1ポイント貯まります。

具体例をあげれば、2018年10月の私の家の請求明細書ですが、

8月分になるのですが

  • ETC料金 19,830円
  • えがお 1,555円
  • メルカリ 1,450円
  • 中部電力 電気料金 8,555円
  • Amazon(商品購入) 2,064円
  • 携帯(SIMフリー)2台分 5,587円
  • 携帯保証代 928円
  • プロバイダ料金 7,022円
  • Yahoo 451円

合計 47,442円
47,442円÷200(ときめきポイント200円で1ポイント)=237.21 ポイント

実際の付与は 238ポイントでした。

このようにクレジットカード支払えばポイントがどんどん貯まっていきます。

私の家では食料品は「電子マネーWAON」を使用しています。

電子マネーWAONはチャージ(入金)の上限があるため、使い過ぎを抑制してくれるからです。

ですから、食料品もクレジットカード払いをすればさらにポイントが貯まります。

イオングループで買い物をすれば、200円(税込)で2ポイント付くのでさらに、さらにお得です。

イオンクレジットカードを作るならイオンカード(WAON一体型)がおすすめです。

クレジットカードとして使えるほか、電子マネーWAONも使えますから。

最後に

私は年間3,000~4,000ときめきポイントが貯まります。

現金だけを使ったらポイントは付きませんが、クレジットカードを使うだけでポイントが付くんです。

また毎月口座から引き落としになる公共料金や携帯料金・プロバイダ料金をカードから支払うだけでも、ポイントが付くのですからこんなお得な話はありません。

ただ、気を付けていただきたのですが、

クレジットカードの使い過ぎには注意してください。

ついついいくらでも使える気がしてしまい、使い過ぎて多重債務や自己破産してしまう人もいますので、使い方には十分気を付けてください。

使い方さえ間違わなければ家計にもいいですから。

少しでも参考になれば幸いです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました