【Vitality】心拍数でポイントを獲得するために室内で運動してみた

住友生命 Vitality




住友生命Vitalityに興味をもった方、始めたばかりの方は必読です。

知っておいて損はありません。

記事の下にも貼っておきますので、このまま安心して続きをお読みください。

あわせて読みたい記事 住友生命Vitalityを始めるにあたって注意することと1年間の流れ

 

 

以前 Twitterで「骨折しているけどアプリを使ってポイントを獲得してるよ」っていう方がいたので、実践してみました。

関連記事 生命保険会社を選ぶのが大変だったらとりあえず【住友生命Vitality】に入ってみたら
にちょっとだけ書いてあります。

 

また、心拍数でポイントをもらう方法・設定が正直分からなかったっていうのもありまして、今回その設定方法も紹介したいと思います。

ただ、POLAR(ポラールA370)前提になりますので、ご了承ください。

 

どれだけの心拍数でポイントがもらえるか

まずは、どれだけの心拍数でポイントがもらえるかを知らなきゃなりません。

引用:住友生命Vitality

>>>Vitalityポイント獲得ガイド

30分間の運動で平均心拍数が(220-活動日の満年齢)×60%以上で40ポイントもらえます。

ですから、私の場合は平均心拍数が111以上であれば40ポイントもらえる計算になります。

 

心拍数を測るためにスマートウォッチを設定

POLAR(ポラールA370)ですが、

左ボタンを押して、

トレーニングを選びます。

次に、

エクササイズを選びました。

ですけど、ほかの項目でも良い気がします。

で、タップすると(画面を押すと)スタートします。

30分以上運動したら、左ボタンを押して、

停止ボタン(赤丸と赤四角)を長押しします。

すると、3.2.1となりデータが取れます。

 

スマートウォッチの「今日の活動」で確認することもできますし、スマホのアプリからも確認することができます。

 

今回室内で運動するのにアプリを使いました。

そのアプリは「ふくしま健民アプリ」です。

Twitterでやり取りしていた方がこのアプリを使っていたので、話のネタになるかなって使ってみました。

 

ふくしま健民アプリ

これが思った以上におもしろくて楽しくできました。

 

ふくしま健民アプリ

ふくしま健民アプリ
開発元:ふくしま健民カード事務局
無料
posted withアプリーチ

まだ使い始めて間もないので詳しいことはわかりませんが、そんなに設定は難しくはありませんでした。

それで、動画を見ながら運動するのですが、動画のナレーションがおもしろいんですよね。

楽しくできるんです。結構私はノリや勢いでやってしまうところがあるのですが、それぐらいがちょうどいい感じがします。

 

動画にもいくつが種類があるのですが、「燃焼系」が心拍数が上がりやすかったので、これをおすすめします。

 

結果は40ポイント獲得できました

実際にやってみたら40ポイント獲得できました。

1番上はアプリを使って室内運動したものです。

2番目は朝雪が降ったので、雪かきをして心拍数があがってポイントがもらえるか試しにやったら40ポイントを達成してしまったのです。

関連記事 ≫【Vitality】雪かきでポイントを獲得することができるか

再現性があるかどうか試してみました。

 

3番目は、運動したら歩数も自然と達成していました。

 

全部で120ポイント分ありますが、ポイント付与のルール上、1番獲得できたポイントしか貰えませんので、今日は40ポイントの達成になります。

 

最後に

室内運動でポイントを獲得できることがわかりました。

雨の日や雪の日、寒い日なんかは室内で運動するのもいいかもしれません。

 

私は平日仕事柄歩くことが多いので問題ないのですが、土日はどうしても歩くことが減ってしまうので、土日30分運動するだけでポイントが獲得できるので、これからは時間を作ってやってみようと思います。

 

少しでも参考になれば幸いです。

 

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