Vitalityをはじめたらそこには出会いがあった

そこには 出会いがあった Vitality日記




住友生命Vitalityに興味をもった方、始めたばかりの方は必読です。

知っておいて損はありません。

記事の下にも貼っておきますので、このまま安心して続きをお読みください。

あわせて読みたい記事 住友生命Vitalityを始めるにあたって注意することと1年間の流れ

あわせて読みたい記事 【住友生命Vitality】ゴールド達成に必要なこと

 

 

Vitalityをはじめて約2年半(2021年1月22日現在)

最初はVitalityについてなんの情報もなく、ただ「歩けばいいや」ぐらいの感じでやっていました。

もちろんまわりにVitalityをやっている人はいなかったので、一人で黙々と運動をするだけ。

だけど徐々じょじょにTwitter上でVitality仲間が増えてきました。

今ではたくさんの方と交流ができてとても楽しんでいます。

そんな中こんなTwitter(ツイート)がありました。

とてもありがたいことに。
Vitalityに加入してParkurunパークランと出会いました。parkrunで普通に生きてたら接点もないような方とたくさん出会いました。そして今日普通に生きてたら経験できないような体験をさせてもらいました。
最初はたかが保険と思ってましたが、こんなにも人の繋がりを感じられるって素敵。

※写真は都合上掲載できません。写真を見たい方はこちらへ。

Parkurunパークランの詳細はこちら

ゆうすけさんは初めて「船に乗った」ということです。

これは釣り船かな。

確かに普段の生活で船に乗るっていう体験はなかなかできません。

この貴重な体験のきっかけを作ってくれたのがVitality。

Vitalityって健康促進そくしんだけではなく「人とのつながりをもつくる保険」なんですね。

ゆうすけさんは「note」に住友生命Vitalityのことを書いています。

note Vitalityの魔力〜住友生命バイタリティ体験記〜

ゆうすけさんはVitalityを通してParkurunで出会った方に貴重な体験をさせてもらったということですが、ひさびさのお米さんはVitalityを通じて結婚をされたということです。

ひさびさのお米のTwitterはこちら

結婚報告のツイートがこちら

※ひさびさのお米さんにDMが送れず(DMを開放していませんので)このような形をとりました。

たかが保険なのに結婚のきっかけを作ってしまう。

ここまでくるとただの保険商品ではないです。

人生を変えることのできる保険

と言っても過言ではありません。

現に運動してこなかった人や運動嫌いな人がVitalityをきっかけに始めるようになった人をたくさんみかけます。

だけど一人じゃあ中々なかなか運動を続けられない。

多くの方が誰かに刺激をもらって続けられているんだと思う。

その誰かというのはTwitterだったり、LINE、Facebook、インスタ、RuntripなどのSNSや、Parkurunなどのイベントで知り合ったバイタリティスト。

私30代後半ですが、この年でたくさんの方と出会えて本当にいい経験をさせてもらっています。

いろんな考えを持った方がたくさんいますので、「なるほど~そういう考え方もあるね」と学ぶことができるし、自分の成長を助長じょちょうしてくれてる。

なんだろう気のいた言葉が見つからない。

なので簡単に言わせていただきます。

Vitalityってすげぇな!

いつかバイタリティストの方々と「オフ会」っていうのをやってみたいな。

っていうよりオフ会っていうのを体験したい。

オフ会とは、インターネット上のコミュニティを通じて知り合ったユーザー同士により、主に親睦を深める目的で催される現実の会合のことである。

引用元:weblio

そこでいろんな方と出会えたらまた楽しいだろうなぁ。

ということで最後までお読みいただきありがとうございました。

ではでは。

コメント

タイトルとURLをコピーしました